リンク
宅急便の荷物追跡・問い合わせURLまとめ[edit]
2023/12/13 【リンク】
[伝票番号]に実際の番号を入力してコピペして使ってください。
https://jizen.kuronekoyamato.co.jp/jizen/servlet/crjz.b.NQ0010?id=伝票番号
クロネコヤマト(ヤマト運輸)追跡URL
https://k2k.sagawa-exp.co.jp/p/web/okurijosearch.do?okurijoNo=伝票番号
佐川急便 追跡URL
https://trackings.post.japanpost.jp/services/srv/search/direct?searchKind=S003&locale=ja&SVID=023&reqCodeNo1=伝票番号
日本郵便 ゆうパック 追跡URL
https://track.seino.co.jp/cgi-bin/gnpquery.pgm?GNPNO1=伝票番号
西濃運輸 追跡URL
https://corp.fukutsu.co.jp/situation/tracking_no_hunt/伝票番号
福山通運 追跡URL
DBサーバーにAzure Table Storageと言う選択肢[edit]
2023/01/11 【リンク】
Microsoft Azure Storageの一種で、ドキュメント型データストレージサービス
https://qiita.com/dojyorin/items/be5b231992f187a93a5a
タグ >> azure
Excelにインターネットからデータを取り込むサイト[edit]
2022/12/21 【リンク】
日付、住所、文字列、辞書、翻訳……なんでもござれの「ExcelAPI」がスゴい
「Excel 2013」以降で利用できる「WEBSERVICE」関数と組み合わせて使う無料のWeb API
https://forest.watch.impress.co.jp/docs/serial/yajiuma/1435224.html
画面中央に表示するモーダルウィンドウを実装[edit]
2022/11/20 【リンク】
https://www.tam-tam.co.jp/tipsnote/html_css/post8031.html
タグ >> Javascript JQuery css HTML
Webサイトを PWA としてアプリ化[edit]
2022/11/17 【リンク】
Webサービス・サイトをPWA化する手順
https://pisuke-code.com/web-way-to-convert-site-to-pwa/#way-to-convert-site-to-pwa-1
タグ >> javascript PWA manifest
外部公開APIによる郵便番号からの住所取得(Ajaxを使いPHPからデータを取得)[edit]
2020/09/08 【リンク】
JavaScript jQueryでAjaxを使いPHPからデータを取得する方法その3(外部公開APIによる郵便番号からの住所取得)
タグ >> JavaScript jQuery PHP Ajax
日本国外からのアクセスを制限する.htaccess[edit]
2020/09/08 【リンク】
日本に割り当てられているIPアドレスをAPNICより取得して、日本国外(海外/外国)からのアクセスを制限する(禁止する).htaccessファイル又は一覧を作成。
http://www.cgis.biz/tools/access/
<検索エンジンを許可した.htaccessを生成してくれるイト>
https://oopsoop.com/how-to-control-access-from-overseas-with-htaccess-apache24-compatible/
<.htaccess設定後のテストができるサイト>
https://www.webpagetest.org/
https://oopsoop.com/how-to-control-access-from-overseas-with-htaccess-apache24-compatible/
アカウントのサインイン情報確認[edit]
2020/02/06 【リンク】
●Office365
https://mysignins.microsoft.com/
●マイクロソフトアカウント
https://account.live.com/Activity
●Googleアカウント
https://myaccount.google.com/security-checkup
文字列型数値をSUMやAVERAGE関数で集計する[edit]
2018/03/04 【リンク】
VALUE関数は1つのセルのみでしか処理できません。
しかし集計関数内で利用する際に限り複数の値を同時処理させることができます。
すなわち
=SUM(VALUE(C3:C10))
のような処理です。
ただし標準では、VALUE関数の引数に複数の値を指定しても最初の値しか処理されません。
したがって上記の数式の計算結果は「54793」となってしまいます。
「VALUE(C3)」のみしか集計対象にならないからです。
しかしSUMやAVERAGEのような集計関数の内部で「VALUE(C3:C10)」を
VALUE(C3),
VALUE(C4),
VALUE(C5),
VALUE(C6),
VALUE(C7),
VALUE(C8),
VALUE(C9),
VALUE(C10)
のように認識させる手法が用意されています。
確定時に「{Ctrl}キーと{Shift}キーを押しながら{Enter}」を使うのです。
すると「配列数式」として処理され、「VALUE(C3:C10)」が上記のように展開された状態で集計されます。
図ではセルE6に「=SUM(VALUE(C3:C10))」を作成しましたが、確定時には「{Ctrl}キーと{Shift}キーを押しながら{Enter}」を使いました。
数式バーをチェックすると数式が{}で囲まれたことがわかります。
この状態(配列数式)では、本来1つのセルしか処理できない関数部が、展開して処理されると考えてください。
「{Ctrl}キーと{Shift}キーを押しながら{Enter}で確定」を使えば、集計関数の引数に1つのセルしか処理できない関数を「範囲」に対して処理できるように命令できるのです。


